二級施工(木工事)

建築士過去問解説

二級建築士試験分野別まとめ
施工
木工事

二級建築士学科試験
2021年7月04日(日)

令和03年度試験日まであと 日!

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二級建築士試験の過去問13年分を
分野別にまとめました

(平成20年度から令和02年度まで)

二級建築士
施工
木工事

〔R02 No.15〕木造軸組工法における接合金物とその用途との組合せとして、最も不適当なものは、次のうちどれか。

1.かど金物ーーーー引張りを受ける柱の上下の接合
2.短ざく金物ーーー上下階の柱相互の接合
3.かね折り金物ーー通し柱と胴差の取り合い
4.折曲げ金物ーーー小屋組の隅角部の補強
5.ひねり金物ーーー垂木と軒桁の接合

解答 4:「折曲げ金物」は、細長い平金物を中央で斜めに折り曲げ、両先端に釘穴をあけた金物のこと。軒桁と垂木の接合などに用いる。

〔R01 No.16〕木造2階建ての住宅の木工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.ホールダウン金物と六角ボルトを用いて、柱を布基礎に緊結した。
2.耐力壁でない軸組において、管柱と胴差との仕口は、短ほぞ差しとし、かど金物を当て釘打ちとした。
3.筋かいと間柱が取合う部分については、間柱を筋かいの厚さだけ欠き取った。
4.小屋梁と軒桁との仕口は、カブト蟻掛けとし、羽子板ボルトで緊結した。
5.敷居には、木裏側に建具の溝を付けたものを使用した。

解答 5:敷居や鴨居は使用する木材の木表側に溝を掘って使用する。

〔H25 No.16〕木造軸組工法における部材の接合箇所とそこに使用する接合金物との組合せとして、最も不適当なものは、次のうちどれか。

1.土台と柱 −−−−−−−−−−− 山形プレート
2.管柱と胴差 −−−−−−−−− かね折り金物
3.柱と筋かいと軒桁 −−−− 筋かいプレート
4.小屋梁と軒桁 −−−−−−−− 羽子板ボルト
5.垂木と軒桁 −−−−−−−−−− くら金物

解答 2:上下階の柱の相互、又は胴差相互の接合には、短ざく金物を用いる。かね折り金物は、通し柱と胴差の取り合い部分に用いられる。(木造住宅工事仕様書)

 

 

〔H24 No.15〕木工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.胴差と通し柱との仕口の補強には、羽子板ボルトを用いた。
2.ホールダウン金物と六角ボルトを用いて、柱を布基礎に緊結した。 
3.大壁造において、アンカーボルトは、耐力壁の両端の柱心から300 mm程度離れた位置に埋め込んだ。
4.真壁造における側桁階段の側桁と軸組との取合部において、柱及び胴差を欠き取って側桁を取り付けた。
5.小屋梁の継手を、柱から持ち出して、追掛け大栓継ぎとした。 

解答 3:大壁造において、アンカーボルトは柱心から200mm以内に、耐力壁の外側に埋め込む。(木造住宅工事仕様書)

〔R02 No.16〕木工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.外気に通じる小屋裏の外壁部分については、断熱構造としなかった。
2.梁は、背を上端にして取り付けた。
3.大引の継手は、床束心から150mm持ち出し、そぎ継ぎとした。
4.桁に使用する木材については、継ぎ伸ばしの都合上、やむを得ず短材を使用する必要があったので、その長さを2mとした。
5.構造用面材による床組の補強において、根太、床梁及び胴差の上端高さが同じであったので、根太の間隔を455mmとした。

解答 3:大引の継手は、床束心から150mm持ち出し、「腰掛け蟻継ぎ」とする。 

〔R01 No.15〕木工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.木造2階建ての住宅の通し柱である隅柱に、断面寸法が120mm×120mmのベイヒを用いた。
2.大引きの間隔が910mmであったので、根太には、断面寸法が60mm×60mmのものを用いた。
3.大壁造の面材耐力壁は、厚さ9mmの構造用合板を用い、N50の釘を150mm間隔で留め付けた。
4.棟木の継手位置は、小屋束より持出しとした。
5.床板張りにおいて、本ざねじゃくりの縁甲板を根太に直接張り付けるに当たり、継手位置は根太の心で一直線上にそろえた。

解答 5:床板張りにおける根太に直接張り付ける板の継手位置は、乱に配置する。

 

 

〔H30 No.15〕木工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.桁に使用する木材については、継ぎ伸しの都合上、やむを得ず短材を使用する必要があったので、その長さを2 mとした。
2.内装材を取り付ける壁胴縁や野縁の取付け面の加工は、機械かんな1 回削りとした。
3.跳出しバルコニーにおける跳出し長さは、屋内側の床梁スパンの1/2以下、かつ、外壁心から910 mm以下とし、先端部分をつなぎ梁で固定した。
4.真壁造の面材耐力壁は、厚さ12.5 mmのせっこうボードを用い、GNF40 の釘を150 mm間隔で留め付けた。
5.根太を用いない床組(梁等の間隔が910 mm)であったので、床下地板として厚さ15 mmの構造用合板を用いた。

解答 5:根太を用いない床下地板は、以下の要領で設ける。(木造住宅工事仕様書)
①下地板の品質は、合板のJASに適合する構造用合板で、厚さ24mm以上
②下地板は、その四周囲を床梁・胴差に直接留付ける。N75を用い、間隔150mm以下で平打ちして固定する。
③梁等の横架材の間隔が1m以下で、床下地板にさね加工を施した構造用合板を用いる場合は、床梁・胴差に、構造用合板の短編の外周部分に各一列、その間に一列以上になるように、N75釘を用いて150mm以下の間隔で平打ちして固定する。

〔H29 No.15〕木工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.根太を設けた床組の床下地板には、厚さ12mmのパーティクルボードを使用した。
2.桁に使用する木材については、継伸しの都合上、やむを得ず短材を使用する必要があったので、その長さを2mとした。
3.外壁の通気構法において、特記がなかったので、下地の通気胴縁の寸法を、厚さ18mm×幅100mmとした。
4.建入れ直し後の建方精度の誤差において、特記がなかったので、垂直・水平ともに1/1,000以下を許容した。
5.防腐処理において、薬剤を塗布した後、十分に乾燥させ、2回目の塗布を行った。

解答 1:根太を設けた床下地板にパーティクルボードを使用する場合、厚さ15mm以上のものを用いる。(木造住宅工事仕様書)

〔H28 No.16〕枠組壁工法に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.アンカーボルトの埋込み位置の許容誤差は、±5mmとした。
2.土台の継手は、たて枠及び床下換気口の位置に合わせて設けた。
3.1階の床組には、大引及び床束を設けた。
4.壁枠組において、幅90cm以上の開口部の上部には、まぐさを設けた。
5.小屋組には、水平力に対して安全なものとなるように振れ止めを設けた。

解答 2:枠組壁工法における土台の継手は、たて枠・床下換気口の位置を避け、継手付近にはアンカーボルトを設ける。(公共建築工事標準仕様書)

 

 

〔H27 No.15〕木造住宅における木工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.せっこうラスボード張り用の壁胴縁の間隔は、455mmとした。
2.構造用面材による床組の補強において、根太、床梁及び胴差の上端高さを同じとしたので、根太の間隔を 455mmとした。
3.厚さ 12mmの合板の留付けには、長さ 32mmの釘を用いた。
4.根太を用いない床組(梁等の間隔が 910mm)であったので、床下地材として厚さ15mmの構造用合板を用いた。
5.柱と土台との接合部を山形プレートで補強する箇所については、その部分の構造用合板を最小限切り欠き、切り欠いた部分の周辺に釘を増し打ちした。

解答 4:根太を用いない床下地板は、以下の要領で設ける。(木造住宅工事仕様書)
①下地板の品質は、合板のJASに適合する構造用合板で、厚さ24mm以上
②下地板は、その四周囲を床梁・胴差に直接留付ける。N75を用い、間隔150mm以下で平打ちして固定する。
③梁等の横架材の間隔が1m以下で、床下地板にさね加工を施した構造用合板を用いる場合は、床梁・胴差に、構造用合板の短編の外周部分に各一列、その間に一列以上になるように、N75釘を用いて150mm以下の間隔で平打ちして固定する。

〔H26 No.16〕木造住宅における木工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.1階及び2階の上下同位置に大壁造の面材耐力壁を設けるに当たり、胴差部分における構造用面材相互間のを6mmとした。
2.土台の継手は、腰掛け鎌継ぎとした。
3.胴差と通し柱との仕口は、大入れ蟻掛けとした。
4.真壁造の面材耐力壁は、厚さ9mmの構造用合板を用い、N50の釘を150mm間隔で留め付けた。
5.和室の畳床において、根太の間隔を450mmとした。

解答 3:胴差と通し柱との仕口は、柱への「傾ぎ大入れ短ほぞ差し」とし、短ざく金物両面当てボルト締め、又は羽子板ボルト締めとする。(JASS 11)

〔H25 No.15〕木工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.土台に使用する木材については、継伸しの都合上、やむを得ず短材を使用する必要があったので、その長さを1mとした。
2.大引の継手は、床束心から150mm持ち出し、腰掛け蟻継ぎとした。
3.梁には、あかまつを使用した。
4.根太を設けた床組の床下地板には、厚さ12mmのパーティクルボードを使用した。
5.内装材を取り付ける壁胴縁や野縁の取付け面の加工は、機械かんな1回削りとした。

解答 4:根太を設けた床下地板にパーティクルボードを使用する場合、厚さ15mm以上のものを用いる。(木造住宅工事仕様書)

 

 

〔H24 No.16〕木工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.せっこうボード張り用の壁胴縁の取付間隔を、303mmとした。
2.垂木の継手の位置は、上で乱に配置した。
3.跳ね出しバルコニーにおける跳ね出し長さを、屋内側の床梁スパンの以下かつ910mm以下とし、先端部分をつなぎ梁で固定した。
4.ボード状断熱材をはめ込んだ際に生じた隙間を、現場発泡断熱材を用いて補修した。
5.根太を用いない床組(梁等の間隔が910mm)であったので、床下地材として厚さ12mmの構造用合板を用いた。

解答 5:根太を用いない床下地板は、以下の要領で設ける。(木造住宅工事仕様書) ①下地板の品質は、合板のJASに適合する構造用合板で、厚さ24mm以上。 ②下地板は、その四周囲を床梁・胴差に直接留付ける。N75を用い、間隔150mm以下で平打ちして固定する。 ③梁等の横架材の間隔が1m以下で、床下地板にさね加工を施した構造用合板を用いる場合は、床梁・胴差に、構造用合板の短編の外周部分に各一列、その間に一列以上になるように、N75釘を用いて150mm以下の間隔で平打ちして固定する。

〔H23 No.13〕木工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.外気に接する床の断熱材の施工において、屋内側の材料との間に隙間が生じないように、受材を設けた。
2.和室の畳床において、根太の間隔を450mmとした。
3.構造用面材による床組の補強において、根太、床梁及び胴差の上端高さを同じとしたので、根太の間隔を450mmとした。
4.仕上げ材の縁甲板張りの継手の位置は、受材の心で通りよくそろえた。
5.大壁造において、耐力壁下部のアンカーボルトの埋込み位置は、その耐力壁の両端の柱心から200mmの位置とした。

解答 4:縁甲板張りの継手の位置は、集中しないように「乱」にし、受材心で目違い継ぎ、隠し釘打ちとする。(公共建築工事標準仕様書)

〔H22 No.13〕木工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.厚さ12mmの構造用合板の留付けには、長さ25mmの釘を用いた。
2.柱と土台との接合部を山形プレートで補強する箇所については、その部分の構造用合板を最小限切り欠き、切り欠いた部分の周辺に釘を増し打ちした。
3.敷居の戸溝の底には、などの堅木を埋め木した。
4.独立化粧柱として、心去りの四方柾材を用いた。
5.野縁の継手は、野縁受ざんとの交差箇所を避け、継手位置を乱にし、添え板を両面に当て、釘打ちとした。

解答 1:釘の長さは、通常、打ち付ける板厚の2.5倍以上の長さのものを用いる。No.1の場合、12mmの板なので、12mm×2.5=30mm以上の長さが必要である。(公共建築工事標準仕様書)

 

 

〔H21 No.13〕木工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.大引きの継手は、床づか心から150mm程度持ち出した位置とし、腰掛け蟻継ぎ、釘1本打ちとした。
2.大壁造の面材耐力壁は、厚さ9mmの構造用合板を用いて、N50の釘で留付け間隔を225mmとした。
3.厚さ12mmの合板の留付けには、長さ32mmの釘を用いた。
4.敷居は、木表に溝を彫って取り付けた。
5.胴差と通し柱との仕口の補強には、羽子板ボルトを用いた。

解答 2:大壁造の面材耐力壁は、厚さ7.5mm以上の構造用合板を用いて、N50の釘で留付け間隔を150mm以下とする。(木造住宅工事仕様書)

〔H20 No.13〕木工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.厚さ15mmの板材の留付けには、胴部径2.15mm、長さ38mmの鉄丸釘を使用した。
2.厚さ30mm、幅90mmの木材による筋かいの端部の仕口において、筋かいプレートの留付けには、「長さ65mmの太め鉄丸釘」と「径12mmの六角ボルト」とを併用した。
3.せっこうラスボード張り用の壁胴縁の間隔は、450mm程度とした。
4.大引の継手は、床づか心から150mm程度持ち出した位置で、腰掛け蟻継ぎとした。
5.大壁造において、耐力壁下部のアンカーボルトは、その耐力壁の両端の柱心から300mm程度離れた位置に埋め込んだ。

解答 5:柱には筋かいによる引っ張り力が生じるため、柱の脇、柱の心から200mm内外にアンカーボルトを配置する。(JASS 11)

〔H29 No.16〕木工事の継手・仕口等に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.大引の継手は、床づか心から150mm程度持ち出した位置とし、腰掛け蟻継ぎとした。
2.せっこうラスボードの張付けにおいて、釘留め間隔をボード周辺部については150mm、その他の中間部は200mmとした。
3.末口寸法180mmの小屋梁の継手は、受材上で台持ち継ぎとし、六角ボルトM12で緊結した。
4.床仕上げの縁甲板張りは、本ざね、隠し釘打ちとした。
5.開口部のまぐさ・窓台の仕口は、柱に対して傾ぎ大入れとした。

解答 2:せっこうボード・その他のボードの張付けにおいて、釘留め間隔をボード周辺部については100mm内外、その他の中間部は150mm内外とする。(木造住宅工事仕様書)

 

 

〔H30 No.16〕木造住宅における木工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.心持ち化粧柱には、髄まで背割りを入れたものを使用した。
2.桁は、背を上端にして使用した。
3.敷居は、木裏を上端にして使用した。
4.梁には、アカマツを使用した。
5.土台と柱との接合には、かど金物を使用した。

解答 3:敷居や鴨居は使用する木材の木表側に溝を掘って使用する。これは乾燥すると木表側が凸になる傾向にある。逆に木表側を上端にすると、クリープによって建具の開閉が固くなる。(JASS 11)

〔H28 No.15〕木工事の用語とその説明との組合せとして、最も不適当なものは、次のうちどれか。

1.ひき立て寸法———-木材を製材した状態の木材断面寸法
2.仕上り寸法 ———-かんな掛け等で木材表面を仕上げた後の部材断面寸法
3.たいこ材  ———-構造用製材のうち、丸太の髄心を中心に平行する2平面のみを切削した材
4.仕口    ———-2つ以上の部材に、ある角度をもたせた接合
5.本ざね加工 ———-板材等の側面に溝を彫り、その溝に細長い木片をはめ込む加工

解答 5:本ざね加工は、板材等の接合部に使う加工で、一方を凸型、もう一方は凹型の溝をつけたもの。設問の文は雇いざねの説明。

〔H27 No.16〕木造住宅における木工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.心持ちの化粧柱には、背割りを入れて使用した。
2.鴨居は、木裏に溝を付けて使用した。
3.梁には、あかまつを使用した。
4.胴差と通し柱との仕口の補強には、羽子板ボルトを使用した。
5.大引は、腹を上端にして使用した。

解答 2:敷居や鴨居は使用する木材の木表側に溝を掘って使用する。これは乾燥すると木表側が凸になる傾向にある。逆に木表側を上端にすると、クリープによって建具の開閉が固くなる。(JASS 11)

〔H26 No.15〕木造住宅における木工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.床板は、木表を上にして取り付けた。
2.柱には、背割りを入れた心持ち材を使用した。
3.土台には、ひばを使用した。
4.柱は、末口を土台側にして取り付けた。
5.梁は、背を上にして取り付けた。

解答 4:木材の根元側を元口、枝葉側を末口というが、柱に用いるときは元口を下にする。

 

 

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投稿日:2020年4月20日 更新日:

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