2級建築士試験

立体最小限住居

投稿日:2018年12月17日 更新日:

立体最小限住居は池辺陽による1950年代からNo.95まで続く一連のシリーズ建築作品である。戦後1950年代の最小限の建築資材で、立体的でモジュール(規格)を使って無駄のない住居をデザイン。

 

増沢洵の設計による「増沢自邸(1950年)」と並ぶ、戦後の極限的小住宅の先駆けである。

出題:平成20年1級、No.08、平成26年度2級No.02

http://www.sumaiinterior.com/より出典







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