
小篠邸は1981年建築、兵庫にある安藤忠雄の初期の作品。
内外の打ちっ放しコンクリート、大判ガラスの大開口、段差と隙間を利用した光のコントロールが印象的。
建築後は住居として使用されていたが、現在は芸術ギャラリーとして公開されている。
出題:平成26年度
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投稿日:2018年12月17日 更新日:

小篠邸は1981年建築、兵庫にある安藤忠雄の初期の作品。
内外の打ちっ放しコンクリート、大判ガラスの大開口、段差と隙間を利用した光のコントロールが印象的。
建築後は住居として使用されていたが、現在は芸術ギャラリーとして公開されている。
出題:平成26年度
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執筆者:松川幸四郎
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