公営住宅標準設計51C型
「公営住宅標準設計51C型」は、親と子の寝室を分離させた2寝室と台所兼食事室(DK)からなる戦後日本の集合住宅のモデルになったものである。
標準設計にはA型(16坪)、B型(14坪)、C型(12坪)があるが、最もまとまりが良いC型が広く普及した。
過去の出題
平成03年1級学科1
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投稿日:2019年12月25日 更新日:
「公営住宅標準設計51C型」は、親と子の寝室を分離させた2寝室と台所兼食事室(DK)からなる戦後日本の集合住宅のモデルになったものである。
標準設計にはA型(16坪)、B型(14坪)、C型(12坪)があるが、最もまとまりが良いC型が広く普及した。
平成03年1級学科1
執筆者:松川幸四郎
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