二級施工(内装・断熱工事)

建築士過去問解説

二級建築士試験分野別まとめ
施工
内装・断熱工事

二級建築士学科試験
2021年7月04日(日)

令和03年度試験日まであと 日!

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二級建築士試験の過去問13年分を
分野別にまとめました

(平成20年度から令和02年度まで)

二級建築士
施工
内装・断熱工事

〔R02 No.20〕建具工事、ガラス工事及び内装工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.アルミニウム製建具のコンクリート躯体への取り付けにおいて、建具側のアンカーとあらかじめコンクリートに埋め込んだ溶接下地金物とを溶接により固定した。
2.外部に面する網入り板ガラスの小口処理については、下辺小口及び縦小口下端から1/4の高さまで、防せいテープによる防せい処理を行った。
3.ガラスブロック積みにおいて、壁用金属枠の外部に面する下枠の溝には、径8mmの水抜き孔を1.5m間隔に設けた。
4.ビニル床シートを張付け後、熱溶接工法によって目地処理を行った。
5.コンクリート壁下地へのせっこうボードの直張りにおいて、ボード表面への仕上材が通気性のない壁紙であったので、直張り用接着材の乾燥期間を14日間とした。

解答 5:直張り用接着剤の乾燥期間は、せっこうボード表面への仕上材に通気性がある場合、7日間とし、通気性のない場合は20日間以上とする。

〔R01 No.20〕建具工事、ガラス工事及び内装工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.木製建具の保管に当たり、障子は平積みとし、フラッシュ戸は立てかけとした。
2.高さが2.0mの木製開き戸を取り付けるに当たり、木製建具用丁番を3枚使用した。
3.外部に面したアルミニウム製建具に複層ガラス込むに当たり、下端のガラス溝に径6mmの水抜き孔を3箇所設けた。
4.洗面室にビニル床シートを張り付けるに当たり、ウレタン樹脂系の接着剤を使用した。
5.床にフローリングを張るに当たり、室の中心部から割付けを行い、壁際で寸法調節をした。

解答 1:障子・襖は立てかけ、フラッシュ戸は平積みとして変形を防いで保管する。(JASS 16)

〔H30 No.20〕建具工事、ガラス工事及び内装工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.鉄筋コンクリート造の建築物の外部に面するアルミニウム製建具枠の取付けにおいて、仮留め用のを残し、モルタルを充填した。
2.外部に面する建具への複層ガラス込みにおいて、下端のガラス溝に径6 mmの水抜き孔を3 箇所設けた。
3.全面接着工法によりフリーアクセスフロア下地にタイルカーペットを張り付けるに当たって、タイルカーペットを下地パネル目地にまたがるように割り付けた。
4.フローリングボードの根太張り工法において、スクリュー釘を使用した。
5.洗面脱衣室などの断続的に湿潤状態となる壁の下地材料として、日本農林規格(JAS)による普通合板の1 類を使用した。

解答 1:鉄筋コンクリート造の外部に面するアルミニウム製建具枠の取付けにおいては、くさびで仮留めし、躯体付けアンカーに溶接して本取り付けし、仮留め用のくさびを必ず取り除いたのち、モルタルを充填する。(建築工事監理指針)

 

 

〔H29 No.20〕建具工事、ガラス工事及び内装工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.鉄筋コンクリートの水掛り部分におけるアルミニウム製建具枠の取付けに当たって、仮留め用のを取り除き、モルタルを充填した。
2.アルミニウム製建具に厚さ18mmの複層ガラスをはめ込むに当たって、特記がなかったので、建具枠のガラス溝の掛り代を15mmとした。
3.接着工法により直張り用複合フローリングを張り付けるに当たって、ウレタン樹脂系接着剤を用いた。
4.コンクリート壁下地にせっこうボードを直張りするに当たって、せっこうボード表面への仕上材に通気性があったので、直張り用接着剤の乾燥期間を、5日間とした。
5.全面接着工法によりフリーアクセスフロア下地にタイルカーペットを張り付けるに当たって、タイルカーペットは、下地パネルの目地にまたがるように割り付けた。

解答 4:コンクリート壁下地にせっこうボードを直張りする場合の接着剤の乾燥期間は、せっこうボード表面への仕上材に通気性がある時には7日以上、通気性のない場合は20日以上とする。(公共建設工事標準仕様書)

〔H28 No.20〕建具工事、ガラス工事及び内装工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.ガラスブロック積みにおいて、特記がなかったので、平積みの目地幅の寸法を10mmとした。
2.高さ2.0mの木製開き戸に取り付ける建具用丁番は、ステンレス製のものを3枚使用した。
3.壁紙張りにおいて、接着剤は、日本工業規格(JIS)に規定された「壁紙施工用及び建具用でん粉系接着剤」による2種1号とし、使用量は固型換算量(乾燥質量)30g/m2以下とした。
4.ビニル床シートの張付けにおいて、モルタル塗り下地を施工後10日間放置し、乾燥させてから行った。
5.フローリングボードの根太張り工法において、フローリングボードをスクリュー釘を用いて張り込んだ。

解答 4:ビニル床シートの張付けでは、モルタル塗り下地とコンクリート下地では施工後の放置期間が異なる。モルタル塗り下地の場合は施工後14日以上放置し、床コンクリート直均し仕上げによるコンクリート下地の場合は、28日以上放置し、乾燥させてから行う。(公共建築工事標準仕様書)

〔H27 No.20〕建具工事、ガラス工事及び内装工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.水掛り部分におけるアルミニウム製建具枠の取付けにおいて、仮留め用のを 残したまま、モルタルを充填した。
2.樹脂製建具に厚さ 18mmの複層ガラスをはめ込むに当たって、特記がなかったので、建具枠のガラス溝の掛りしろを15mmとした。
3.グリッパー工法によるカーペット敷きにおいて、上敷きの敷詰めは、隙間及び不陸をなくすように伸張用工具で幅 300mmにつき 200N程度の張力をかけて伸張し、グリッパーに固定した。
4.フローリングの接着剤張り工法において、板厚 15mm、板幅 150mm、板長さ1,818mmの複合フローリングを、接着剤を用いて張り込んだ。
5.洗面脱衣室などの断続的に湿潤状態となる壁の下地材料として、日本農林規格(JAS)による普通合板の1類を使用した。

解答 1:鉄筋コンクリート造の外部に面するアルミニウム製建具枠の取付けにおいては、くさびで仮留めし、躯体付けアンカーに溶接して本取り付けし、仮留め用のくさびを必ず取り除いたのち、モルタルを充填する。(建築工事監理指針)

 

 

〔H26 No.20〕建具工事、ガラス工事及び内装工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.外部に面した建具への網入り板ガラス込みにおいて、下端のガラス溝に径6mmの水抜き孔を2箇所設けた。
2.建具の保管において、障子・ふすまは種類別に立てかけとし、フラッシュ戸は平積みとした。
3.ガラスブロック積みにおいて、特記がなかったので、平積みの目地幅の寸法を10mm とした。
4.フローリングの施工において、割付けは壁際から行い、寸法の調整は室の中心で行った。
5.タフテッドカーペットを、グリッパー工法により敷き込んだ。

解答 4:フローリングの施工の割付けは室の中心から行い、寸法の調整は出入り口を避け、壁際で行う。(JASS 26)

〔H25 No.20〕建具工事及び内装工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.アルミニウム製建具に厚さ18mmの複層ガラスをはめ込むに当たって、特記がなかったので、建具枠のガラス溝の掛り代を10mmとした。
2.全面接着工法によりフリーアクセスフロア下地にタイルカーペットを張り付けるに当たって、タイルカーペットは、下地パネルの目地にまたがるように割り付けた。
3.木造平家建の住宅において、天井の吹込み工法による断熱施工を行うに当たって、断熱材を吹き込む部位の室内側にはあらかじめ防湿層を設けた。
4.壁紙の張付け工事において、特記がなかったので、壁紙はホルムアルデヒド放散量の等級が「F☆☆☆☆」のものを用いた。
5.接着工法により直張用複合フローリングを張り付けるに当たって、ウレタン樹脂系接着剤を用いた。

解答 1:板ガラスの建具枠のガラス溝の掛り代は10mm程度でよい。これは風圧によってガラスがたわんだときに外れないようにするためである。ただし、複層ガラスの構造上、封着部分が紫外線によって劣化してしまうおそれがあるため、15mm以上とする。(JASS 17)

〔H24 No.20〕建具工事、ガラス工事及び内装工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.高さが2.0 mの木製開き戸に取り付ける建具用丁番は、ステンレス製のものを3枚使用した。
2.水掛り部分におけるアルミニウム製建具枠の取付けは、仮留め用のを取り除き、モルタルを充填した。
3.外部に面する網入り板ガラスは、縦小口(下端から1/4の高さまで)及び下辺小口に防せいテープを用いて防せい処置を行った。
4.洗面脱衣室などの断続的に湿潤状態となる壁の下地材料として、日本農林規格(JAS) による普通合板の1類を使用した。
5.コンクリート下地にせっこうボードを直張りする場合、直張り用接着剤の乾燥期間は、せっこうボード表面への仕上材に通気性があったので、5日間とした。

解答 5:コンクリート下地にせっこうボードを直張りする場合、直張り用接着剤の乾燥期間は、せっこうボード表面への仕上材に通気性がある場合は7日以上、通気性のない場合は20日以上とする。(公共建築工事標準仕様書)

 

 

〔H23 No.18〕建具・ガラス工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.工事現場におけるアルミサッシの仮置きは、変形を防ぐために、立てかけとした。
2.アルミサッシの取付けにおいて、部材の寸法を切り詰めたので、モルタルに接する部分に、ウレタン樹脂系の塗料を用いて絶縁処理を行った。
3.鉄筋コンクリート造の建築物において、鋼製建具の枠周囲の充填用モルタルの調合は、容積比でセメント1:砂3の割合とした。
4.厚さ8mmの単板ガラスのステンレス製建具へのはめ込みにおいて、建具枠のガラス溝のかかり代を10mmとした。
5.ガラスブロック積みにおいて、特記がなかったので、平積みの目地幅の寸法を5mm以下とした。

解答 5:ガラスブロック積みにあたっては、平積みの目地幅の寸法は、突起がなければ、8mm~15mmとする。(公共建築工事標準仕様書)

〔H23 No.19〕内装工事又は断熱工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.全面接着工法によりタイルカーペットを張り付けるに当たって、粘着はく離形接着剤を用いた。
2.洗面脱衣室にビニル床シートを張り付けるに当たって、エポキシ樹脂系の接着剤を用いた。
3.床仕上げに用いるフローリングの施工に先立ち、割付けは室の中心から行い、寸法の調整は出入口の部分を避けて、壁際で行った。
4.木造住宅の屋根の垂木間に断熱材をはめ込むに当たって、断熱層の室内側に通気層を設けた。
5.断熱材打込み工法による外壁コンクリートの工事を行うに当たって、断熱材として押出法ポリスチレンフォーム保温板を用いた。

解答 4:屋根面に断熱材をはめ込むに当たって、内部結露防止のため、断熱層の室外側に通気層を設ける。(JASS 24)

〔H22 No.18〕建具・ガラス工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.外部に面した建具に複層ガラス込むに当たり、端部のガラス溝に径3mmの水抜き孔を3箇所設けた。
2.板ガラスをアルミサッシへ固定させるために、ガスケットを使用した。
3.工事現場におけるアルミサッシの仮置きは、変形を防ぐために、立てかけとした。
4.コンクリート体に取り付けるアルミサッシ枠まわりのシーリング材の施工に当たって、バックアップ材を省略し、三面接着とした。
5.アルミサッシと鋼材とが接する部分には、電気的絶縁のために、塗膜処理を行った。

解答 1:外部に面する複層ガラス、合わせガラス、網入り板ガラス、線入り板ガラスを用いる下端ガラス溝には、径6mm以上の水抜き孔を2箇所以上設けるものとする。(公共建築工事標準仕様書)

 

 

〔H22 No.19〕内装工事及び断熱工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.天井仕上げに用いる化粧版の切断面は、化粧表面から行った。
2.フローリングボードの床張りにおいて、ボードの継手位置を乱にし、隣接するボードの継手位置から150mm程度離した。
3.全面接着工法によるタイルカーペットの張り付けは、基準線に沿って方向をそろえ、中央部から行った。
4.木造住宅において、外壁内における配管部の断熱材は、配管の室内側に設けた。
5.木造住宅において、外壁内に設ける通気層は、厚さを25mmとし、その上下端部は外気に開放した。

解答 4:木造住宅において、外壁内における配管部は、管の防露措置を行い、断熱材は配管の室外側に設ける。(木造住宅工事仕様書)

〔H21 No.18〕建具・ガラス工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.厚さ8mmのフロート板ガラスのステンレス製建具への込みに当たって、建具枠のガラス溝のしろを10mmとした。
2.建具の保管に当たって、障子・ふすまは平積みとし、フラッシュ戸は立てかけとした。
3.グレイジングチャンネルを厚さ6mmのフロート板ガラスに巻き付けるに当たって、継目は上辺中央とし、かつ、すき間が生じないようにした。
4.鉄骨部材に取付けるアルミサッシ枠まわりのシーリング材の施工に当たって、プライマー及びバックアップ材を用いて、二面接着とした。
5.ガラスブロック積みに当たって、特記がなかったので、平積みの目地幅の寸法を15mmとした。

解答 2:障子・襖は立てかけ、フラッシュ戸は平積みとして変形を防いで保管する。(JASS 16)

〔H21 No.19〕内装工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.洗面脱衣室にビニル床シートを張り付けるに当たって、ウレタン樹脂系の接着剤を使用した。
2.コンクリート下地にボードを直張りするに当たって、せっこう系直張り用接着剤の間隔は、各ボードの周辺部では150~200mm程度とした。
3.フリーアクセスフロア下地のタイルカーペットを張り付けるに先立ち、その下地面の段違い及び床パネルのすき間をそれぞれ3mmに調整した。
4.接着工法によりフローリングを張り付けるに当たって、エポキシ樹脂系1液形の接着剤を使用した。
5.洗面脱衣室などの断続的に湿潤状態となる壁の下地材料として、JASによる普通合板の1類を使用した。

解答 3:フリーアクセスフロア下地のタイルカーペットの全面接着工法において、タイルカーペットの張り付けの前に、下地面の段違い、床パネルの隙間をそれぞれ1mm以下に調整する。(公共建築工事標準仕様書)

 

 

〔H20 No.18〕建具・ガラス工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.ガラスブロック積みにおいて、特記がなかったので、平積みの目地幅の寸法を12mmとした。
2.室内に用いる木製建具材には、加工・組立て時の含水率(質量百分率)が20%の人工乾燥材を使用した。
3.外部に面する網入り板ガラスは、縦小口(下端から1/4の高さまで)及び下辺小口に防せいテープを用いて防せい処理を行った。
4.厚さ8mmの単板ガラスのステンレス製建具への込みに当たって、建具枠のガラス溝のしろ を10mmとした。
5.フラッシュ戸は変形しやすいので、工事現場における保管は平積みとした。

解答 2:木製建具材の含水率は木工事材料よりも厳しく設定しており、天然乾燥による平衡含水率は12%~19%、人工乾燥による平衡含水率は、ファンコイルを使用する特殊な部屋が10%、上級な事務所が13%、一般事務所が15%である。

〔H20 No.19〕内装工事に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.コンクリート下地にボードを直張りする場合、直張り用接着剤の乾燥期間は、せっこうボード表面への仕上材に通気性があったので、10日間とした。
2.弾性ウレタン塗床の防滑仕上げにおいて、プライマーを塗り付けた直後に、トップコートを塗布した。
3.ビニル床シートの張付けに先立ち、下地表面の傷、へこみ等を補修するために、ポリマーセメントモルタルを用いた。
4.フローリングの施工において、割付けは室の中心から行い、寸法の調整は出入口の部分を避けて壁際で行った。
5.全面接着工法によるタイルカーペットの張付けに当たって、粘着はく離形接着剤を用いた。

解答 2:塗り床材は、一般的に、プライマー、ベースコートおよびトップコートで鋼製されており、プライマーは下地コンクリートとの接着性を高めるために用いる。ベースコートは、弾性ウレタン塗り床材の場合は下塗り→上塗りで施工し、トップコートはベースコートの保護を目的として塗布する。

 

 

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投稿日:2020年4月21日 更新日:

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