塔の家(東京都)は1966年に建築された東孝光の代表的作品。都心における不整地で狭い敷地に対して地下1階・地上5階を垂直に積層していく「狭小住宅」。扉や仕切りがなく、吹き抜けの解放的な住居。「打ちっ放しコンクリート」の先駆けである。
出題:平成29年1級、No.12、平成18年1級、平成11年1級、平成26年2級、No.01、平成21年2級、No.01
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投稿日:2018年12月17日 更新日:
塔の家(東京都)は1966年に建築された東孝光の代表的作品。都心における不整地で狭い敷地に対して地下1階・地上5階を垂直に積層していく「狭小住宅」。扉や仕切りがなく、吹き抜けの解放的な住居。「打ちっ放しコンクリート」の先駆けである。
出題:平成29年1級、No.12、平成18年1級、平成11年1級、平成26年2級、No.01、平成21年2級、No.01
執筆者:松川幸四郎
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