建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律
第8条
(所管行政庁への届出の対象となる建築物の建築の規模)
第8条 法第19条第1項第一号の政令で定める規模は、新築に係る特定建築物以外の建築物の床面積の合計が300平方メートルであることとする。
2 法第19条第1項第二号の政令で定める規模は、増築又は改築に係る部分の床面積の合計が300平方メートルであることとする。
建築士 独学応援過去問サイト
投稿日:2020年5月23日 更新日:
第8条 法第19条第1項第一号の政令で定める規模は、新築に係る特定建築物以外の建築物の床面積の合計が300平方メートルであることとする。
2 法第19条第1項第二号の政令で定める規模は、増築又は改築に係る部分の床面積の合計が300平方メートルであることとする。
執筆者:松川幸四郎
関連記事
彩度は色の鮮やかさの度合いをあわらしている。下のグラフではマンセル体系で赤(R)の彩度と明度を表している。右側に行くほど彩度が高く、最も彩度が高い色が「純色」と呼ばれる。逆に「無彩色」(彩度0)だと明 …
建築基準法施行令 第86条 積雪荷重 第86条 積雪荷重は、積雪の単位荷重に屋根の水平投影面積及びその地方における垂直積雪量を乗じて計算しなければならない。 2 前項に規定する積雪の単位荷重は、積雪量 …
即席単語帳計画⑩ 一級建築士学科試験:2023年7月23日(日)令和05年度試験日まであと 日! 1.プロセニアムステージの開口高さをHとすると、側舞台の高さ、すのこ(ぶどう棚)までの高さは? クリッ …