一級計画(計画一般①)

建築士過去問解説

一級建築士試験分野別まとめ
学科Iー計画
計画一般①

一級建築士学科試験
2023年7月23日(日)

令和05年度試験日まであと 日!

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一級建築士試験13年分
分野別まとめ

(平成20年度から令和02年度まで)

一級建築士
計画
計画一般①

〔R02 No.8〕建築物の各部の寸法等に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.公共体育館の計画において、成人用バスケットボールコートを二面配置するため、床面の内法寸法を、40m×50mとした。
2.屋内の公式試合用の硬式テニスコートについて、ネット上部の天井高を、13mとした。
3.競技場の観客席の固定座席の計画において、座席の幅(1人分の間口)を45cmとし、前後間隔(椅子の背の間隔)を85cmとした。
4.屋内駐車場の計画において、一方通行の小型自動車の車路のうち、車路に接して駐車料金の徴収施設が設けられている場所で、歩行者の通行の用に供しない部分の幅員を、2.5mとした。

解答 4:屋内駐車場の計画において、一方通行の小型自動車の車路のうち、車路に接して駐車料金の徴収施設が設けられている場所で、歩行者の通行の用に供しない部分の幅員を、2.75m以上とする。(駐車場法施行令第8条第2号イ)(関連問題:平成28年1級学科1、No.07)

〔R01 No.7〕建築物の各部の寸法等に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.地下階に駐車場を設ける大規模店舗において、売場のレイアウトと駐車場の駐車台数の効率を考慮して、柱割りを8.5m×8.5mとした。
2.高層事務所ビルのエレベーターの計画において、低層用5台と高層用5台とを幅4mの通路を挟んで対面配置とした。
3.図書館の開架閲覧室における複式(両面使用型)書架の中央支柱の心々距離については、車椅子使用者同士がすれ違うことができるように、250cmとした。
4 .普通乗用車を駐車させる屋内駐車場の計画において、1台当たりの所要面積をなるべく少なくするため、直角駐車とした。

解答 2:エレベーターを複数設置する場合、乗客が到着した台に乗るまでの動線が長くならないように、一列には最大4台までの計画にする。対面設置の場合の幅は4m程度とし、こちらは正しい記述。

〔H30 No.7〕建築物等の各部の寸法に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.排気量250ccクラスのオートバイの駐車場の計画において、平行駐車の1台当たりの駐車区画の寸法を、幅60cm、長さ230cmとした。
2.庁舎の車椅子使用者用受付カウンターの計画において、天板の高さを床面から70cmとし、下部に車椅子のフットレストが入るスペースを設けた。
3.多人数の成人が利用する男性用便所の計画において、隣り合うストール型小便器の中心間距離を、90cmとした。
4.事務所ビルの計画において、10席程度の会議室の内法寸法を、3.6m × 7.2mとした。

解答 1:比較的小型の50cc~250ccのオートバイの駐車場は、一台当たりの駐車スペースを900mm×2,300mm程度とする。ちなみに自転車の駐輪スペースは、700mm×1,900mm程度とする。

 

 

〔H29 No.6〕建築物の各部の寸法等に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.事務所ビルの事務室において、椅子に座った状態で室内の見通しをよくするためにパーティションの高さを床面から110cmとした。
2.幼稚園において、子ども用足洗い場については床に5%程度の勾配をとり、子ども用手洗い場についてはその高さを床面から65cmとした。
3.小学校において、居心地のや落着き感に考慮しつつ、教室の天井の高さを2.7mとした。
4.病院の4床室の病室において、隣り合うベッドとベッドの間に幅1m以上のスペースを確保するため、その床面積を患者一人につき8m2とした。

解答 2:子ども用足洗い場の床勾配は2~5%程度とする。子ども用手洗い場の高さは床面から40~50cmとする。

〔H29 No.7〕建築物の各部の寸法等に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.乗用エレベーター(定員24人)は、かごの内法寸法が間口2,150mm×奥行1,600mmのものを採用した。
2.建築物の主要な出入口の有効幅員を1,500mmとし、その他の出入口の有効幅員を1,000mmとした。
3.自走式の立体駐車場における自動車の車路において、傾斜部の本勾配を1/5とし、傾斜部の始まりと終わりのそれぞれの長さ6mの部分の緩和勾配を1/10とした。
4.多人数の成人が使用する洗面所において、隣り合う洗面器の中心間距離を850mmとした。

解答 3:自走式の立体駐車場の車路は、傾斜部の本勾配を1/6以下とし、傾斜部の始まりと終わりに緩和勾配(本勾配の1/2)を設け、またその長さは、2.5~6m程度とする。

〔H28 No.7〕一般公共の用に供する屋内駐車場(自動車の駐車の用に供する部分の面積が1,000m2のもの)の各部の寸法に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.車いす使用者用駐車施設について、1台当たりの駐車スペースを、幅3.5m×奥行6.0mとした。
2.小型自動車の車路の梁下の高さを、2.1mとした。
3.一方通行の小型自動車の車路のうち、車路に接して駐車料金の徴収施設が設けられている場所で、歩行者の通行の用に供しない部分の幅員を、2.75mとした。
4.小型自動車の車路の屈曲部の内法半径を、5mとした。

解答 2:自走式の屋内駐車場における梁下の高さは、小型自動車の場合、車路2.3m、駐車スペース2.1m以上とするのが望ましい。(類似問題:令和元年2級学科1、No.13)

 

 

〔H28 No.8〕建築物の各部の寸法等に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.中規模事務所ビルの計画において、基準階の共用部の主要な廊下の幅員を、2.0mとした。
2.公共体育館の計画において、成人用バスケットボールコートを二面配置するために、床面の内法寸法を、30m×35mとした。
3.バスターミナルの誘導車路の屈曲部の計画において、全長12m程度の大型バスの最小回転半径を、12mとした。
4.大規模量販店の計画において、売場の客用通路の幅員は、主要な避難通路を3.0mとし、それ以外の通路を1.8mとした。

解答 2:成人用バスケットコートは一面あたり15m×28mであるから、コート2面分の面積は30m×28mである。しかし余幅を持たせることが必要になるので、41m×34m以上で計画する。

〔H27 No.8〕建築物の各部寸法に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.小学校における児童用の階段において、踏面の寸法を28cm、蹴上げの寸法を15cmとし、墜落防止手すりの手すり子間の内法寸法を11cmとした。
2.劇場において、座席の幅(1人分の間口)を55cmとし、前後間隔(背もたれ相互の間隔)を95cmとした。
3.図書館において、貸出用のカウンターの高さを、子どもや車椅子使用者に配慮して、床面から85cmとした。
4.自転車の駐輪場において、1台当たりの駐輪スペースを70cm×190cmとした。

解答 3:子供や車椅子使用者に配慮し、受付・貸出カウンターは、その高さを70~80cm程度とする。また、車椅子使用者を考慮してクリアランスを設け、高さ70cm程度、奥行45cm程度とする。

〔H26 No.6〕建築計画に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.児童数700人の小学校の計画において、学校内に学校給食施設(調理室、調理従事員室、食糧貯蔵室等)を設置するため、その床面積を、49m2とした。
2.事務所ビルの計画において、収容人員12人程度の会議室の内法寸法を、5m×10mとした。
3.シティホテルの計画において、収容人員100人程度の着席形式の結婚披露宴ができるように宴会場の床面積を、250m2とした。
4.自走式の立体駐車場における自動車の車路の計画において、傾斜部の本勾配を1/6とし、傾斜部の始まりと終わりのそれぞれの長さ6mの部分の緩和勾配を1/12とした。

解答 1:学校給食施設の面積は「学校給食実施基準」に定められている。

学校給食施設面積

これによると、児童数700人の学校給食施設は、
64m2+0.04m2×(700人-600人)=68m2
と算出される。

 

 

〔H26 No.8〕建築物の各部の寸法に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.保育所の幼児用トイレにおいて、3~5歳児用の小便器の間隔を、55cmとした。
2.リゾートホテルの大浴場において、洗い場のカランの間隔を、隔て板を設けなかったので60cmとした。
3.事務所ビルの事務室において、設置するパーティションの高さを、椅子に座った状態で見通しがよくなるように、床面から110cmとした。
4.屋内の公式試合用のテニスコートにおいて、コートの中央部分(ネットの真上)の天井の高さを、15mとした。

解答 2:洗い場のカランの間隔は約90cmとすることが望ましい。

〔H25 No.4〕階段及び傾斜路の計画に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.階段を昇るときの安全性を考慮し、段鼻を出さないように蹴込み板を設け、蹴込みを20mmとした。
2.吹抜け空間において、段板の側面を見せるために、側桁階段とした。
3.車いす使用者が利用する屋外の傾斜路の勾配を1/25とし、手すりは設けなかった。
4.屋内の階段に代わる歩行用の傾斜路の勾配を、1/12とした。

解答 2:段板の側面が見えるのは「ささら桁階段」もしくは「方げた階段」である。「側桁階段」は一般的に側板で段板を挟むので、側面は隠れる。

方げた階段

〔H25 No.6〕建築物の各部の面積に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.事務所において、300人が執務するオープン型の執務室部分(机は対向配置とする。)の面積の合計を、2,500m2とした。
2.図書館において、書架のない閲監室(4人掛で100席)の面積を、180m2とした。
3.劇場において、定員600人の固定式の客席部分の面積(通路を含む。)を、400m2とした。
4.総合病院において、ベッドの間隔を1m確保する4床病室の面積を、20m2とした。

解答 4:病院の病室の広さは、一般的に1床あたり内法寸法6.4m2で算出する。ただしこの場合はベッド間隔は60cm~70cmなので、設問の通りベッド間隔を1mとするとき一床あたり8.0m2で算出する。なので8.0m2×4床=32.0m2以上となる。

 

 

〔H25 No.7〕建築物の各部の寸法に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.排気量50cc-250ccクラスのオートバイの駐車場の計画において、平行駐車の1台当たりの駐車区画の寸法を、幅90cm×長さ230cmとした。
2.公共体育館の計画において、天井の高さを、バレーボールの公式試合が行えるように15mとした。
3.図書館の開架室における書架の間隔について、車いす使用者の利用と通行に配慮して、225cmとし た。
4.事務所の階段について、昇降のしやすさに配慮し、踏面寸法をT、蹴上げ寸法をRとした場合、T+2R=45cm程度となるように計画した。

解答 4:昇降のしやすさに配慮した場合、踏面寸法をT、蹴上げ寸法をRとした場合、T+2R=55cm~65cm程度となるように計画する。

〔H24 No.6〕建築物の各部の寸法に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.幼稚園において、園児用洗面台の洗面器の高さを、床面から65cmとした。
2.住宅において、ドアノブの高さを、床面から90cmとした。
3.事務所ビルにおいて、階段に設ける手すりの高さを、段の先端から85cmとした。
4.住宅において、台所の調理台の高さを、床面から85cmとした。

解答 1:一般成人が使用する洗面台の洗面器の高さは約75cmで、幼稚園児が使用する洗面器の高さは床面から40~50cm程度が望ましい。

〔H24 No.7〕建築物の各部の寸法等に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.6人制バレーボールの公式試合を行うコートを2面配置するために、体育館の床面の内法寸法を 24m×24mとした。
2.商業施設において、高さ4mの直階段に沿って設けるエスカレーターの最大勾配を30度とした。
3.乗用エレベーター(定員24人)のの内法寸法を、間口2,150mm×奥行1,600mmとした。
4.プロセニアム形式の劇場において、舞台の床面から、プロセニアムの開口の高さを8mとし、フライタワー内のの高さを22mとした。

解答 1:バレーボールコートは一面あたり9m×18mであるから、コート2面分の面積は18m×18mである。しかし余幅を持たせることが必要になるので、38m×34m以上で計画する。

 

 

〔H23 No.6〕建築物の各部の寸法及び床面積に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.シティホテルにおいて、結婚披露宴を想定した100人収容の宴会場の床面積を、180m2とした。
2.屋内の公式試合用テニスコートの中央部分の天井高を、10mとした。
3.都市部に計画する事務所とホテルからなる複合建築物において、事務所の基準階の階高を4.2m、ホテルの客室の基準階の階高を3.3mとした。
4.下階に駐車場を設けた大規模店舗において、売場のレイアウトと駐車場の台数効率を考慮して、柱割りを8.5m×8.5mとした。

解答 2:屋内テニスコートの天井の高さは、ネット真上では12m以上とすることが望ましい。

〔H23 No.7〕建築物等の各部寸法に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.小型自動車用の自走式駐車場において、車路の屈曲部の内法半径を、5mとした。
2.踏面35cm、上げ14cmで計画していた階段を、踏面に余裕をもたせるために踏面を41cmに広げ、昇降のしやすさを考慮して、上げを11cmとした。
3.小学校の普通教室(40人)の広さを、9m×9.5mとした。
4.道路と敷地内通路との段差を、車いす使用者の通行に配慮して、3cmとした。

解答 4:道路と敷地内通路との段差が生じる場合、2cm以下にする。

〔H22 No.6〕建築物の各部の寸法等に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.車いす使用者の利用する便所の出入口を引戸とし、その有効幅を95cmとした。
2.総合病院における4床の病室の計画において、ベッド間隔を1m確保するために、1床当たりの床面積を8.0m2以上とした。
3.一般乗用車の自走式の立体駐車場の計画において、斜路の本勾配を1/6とし、斜路の始まりと終わりのそれぞれ長さ6mの部分については、緩和勾配を1/12とした。
4.シティホテルの一般用のフロントカウンターの高さを、客側の床面から85cmとした。

解答 4:フロントカウンターの高さは、肘の高さ約110cmにする。また車椅子利用者のためのカウンターは75cmとする。

 

 

〔H22 No.7〕建築物の各部の寸法及び床面積に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.劇場において、車いす使用者用客席スペースを出入口に近い部分に設け、車いす1台当たりのスペースを幅90cm、奥行き120cmとした。
2.事務所において、ロの字形に机を配置する会議室(収容人員20人程度)の広さを、3.6m×7.2mとした。
3.図書館において、書架のない閲覧室(4人掛で100席)の床面積を、180m2とした。
4.洋食レストランにおいて、客席部分(50席)の床面積を、80m2とした。

解答 2:一般的な事務室の会議室の場合、一人当たり約2~3m2程度必要となる。20人の会議室であれば、約40~60m2程度必要となる。なお、ロの字形に机を配置する会議室にはデッドスペースが多くなりがちなので、スクール形式、コの字形式、シアター形式など、他の方式よりも広い面積での計画になり、40~60m2よりも面積は大きくなる。

〔H21 No.6〕建築物の各部寸法に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.体育館の天井高さを、バレーボールの公式試合が行えるように15mとした。
2.事務所ビルにおいて、いすに座った状態における見通しを遮るために、事務室に設置するパーティションの高さを、110cmとした。
3.公共建築物の便所において、小便器の心々の間隔を、900mmとした。
4.エレベーター方式の立体駐車設備(小型自動車用)において、自動車の出入口の幅を、2,500mmとした。

解答 2:パーティション(間仕切り)は簡易的に空間を仕切ることができ、また移動や撤去も容易なのでランドスケープにてよく用いられる。その高さは、以下を参考にする。
1,000 mm:座っていても見通しがきく
1,200 mm:少し立てば見通しがきく
1,500 mm:立った状態で見通しがきく
1,800 mm:立っていても見えない
(関連問題:平成29年1級学科1、No.06平成26年1級学科1、No.08平成22年1級学科1、No.17平成29年2級学科1、No.13平成27年2級学科1、No.13平成24年2級学科1、No.13)

〔H21 No.7〕建築物の各部の寸法及び床面積に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

1.定員600人の劇場の固定式の客席部分の床面積(通路を含む)を、240m2とした。
2.中学校の普通教室(40人)の床面積を、90m2とした。
3.乗用エレベーター(定員24人)のの内法寸法を、間口2,150mm×奥行き1,600mmとした。
4.自転車を平面に駐輪する1台当たりのスペースを、幅700mm×長さ1,900mmとした。

解答 1:固定式の客席部分の床面積は、一人当たり、0.5~0.7m2を目安とするので、定員600人の劇場の場合は300~420m2程度が一般的である。240m2では狭い計画となってしまう。

〔H20 No.14〕建築物の各部寸法に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれ か。

1.小学校において、低学年用の下足箱の最上段の高さを、100cmとした。
2.剣道場の有効天井高は、動作寸法をもとに安全のためのスペースを見込んで、5mとした。
3.病院の病室の出入口の幅は、ベッドの円滑な移動を考慮して110cmとした。
4.コミュニティ施設の階段において、視覚障害者に配慮し、階段の手前30cm程度の床上に点状ブロックを敷設した。
5.美術館の常設展示室において、縦3m×横4mの絵画を鑑賞するために、絵画の正面で6m離れた位置にソファを配置した。

解答 3:病院の病室の出入口の幅は、ベッドの円滑な移動を考慮し、またストレッチャーが通れるように、135150cm以上とする。

 

 

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投稿日:2020年4月20日 更新日:

執筆者:

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