
室内の騒音
室内騒音の許容値
・スタジオ、音楽ホール ・・・ 25~30 ㏈
・住宅、ホテル、会議室 ・・・ 35~40 ㏈
・図書室、美術館 ・・・ 40~45 ㏈
・体育館、作業場 ・・・ 55~65 ㏈
許容騒音の大小関係
作業場・体育館 > 美術館 > 住宅(寝室) > スタジオ・音楽ホール
建築士 独学応援過去問サイト
投稿日:2019年3月31日 更新日:

室内騒音の許容値
・スタジオ、音楽ホール ・・・ 25~30 ㏈
・住宅、ホテル、会議室 ・・・ 35~40 ㏈
・図書室、美術館 ・・・ 40~45 ㏈
・体育館、作業場 ・・・ 55~65 ㏈
許容騒音の大小関係
作業場・体育館 > 美術館 > 住宅(寝室) > スタジオ・音楽ホール
執筆者:松川幸四郎
関連記事
床衝撃音レベル 「床衝撃音レベル」とは、上下の界床の床衝撃音に対する遮音性能を示すための数値である。日本工業規格(JIS)において床衝撃音遮断性能の等級「Lr」で規定される。 測定方法は、床衝撃音発生 …
スペーサーとは? 「スペーサー」とは、側面の型枠に対して、鉄筋のかぶり厚さを確保するもの。 →鋼製かコンクリート製を使用する。ただし、梁・柱・基礎梁・地下外壁は、側面に限り、プラスチック製を使用しても …
建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律 第11条 (特定建築物の建築主の基準適合義務) 第11条 建築主は、特定建築行為(特定建築物(居住のために継続的に使用する室その他の政令で定める建築物の部 …